東京メトロ広告とは
東京メトロ広告とは、東京メトロの電車・駅などに掲載する広告のことです。
東京メトロ各線を利用するユーザーをターゲットとする際に便利なセグメントです。
東京メトロドア横広告は、東京メトロの電車内のドア横に掲載される広告メディア(ドア横広告)です。
このページでは「東京メトロ」「ドア横広告」に関するサービス資料や情報をまとめてます。
東京メトロ ドア横の資料一覧
検索結果:2件のうち1-2件
一括ダウンロードページはこちら

| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/05/18
|
【都営地下鉄車内】ドア横ポスターとは
都営地下鉄の全線(浅草線、大江戸線、三田線、新宿線)のドア横に位置する広告枠です。
B3サイズのポスターを目線の高さで掲出いただけます。
毎日繰り返し接触できるメディアのため、通勤・通学時にも反復訴求可能です。
都営地下鉄の4路線にまとめて掲載できる全線セット(路線毎にデザイン変更可能)や、単線毎にもご案内可能です。
【都営地下鉄車内】ドア横ポスターの特徴
浅草線
相互乗入れにより京急線は羽田、京成線は成田空港に行く車両がありインバウンド向けに訴求できます。
三田線
日比谷、大手町などのビジネス街から、乗入れる東急線や相鉄線の横浜エリアへの訴求も可能です。
大江戸線
六本木、勝どき、新宿などビジネス拠点や商業施設があり、他社線への乗換駅も多いです。
新宿線
市ヶ谷、神保町などの大学や高校が集まる路線で新宿駅などの主要駅も沿線にあります。
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 女性全般, 海外・外国人
【都営地下鉄車内】ドア横ポスターの強み・メリット
首都圏のJRや東京メトロなどと比較すると低コストで掲出可能です。
【都営地下鉄車内】ドア横ポスターの広告・料金メニュー
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
|
|
資料更新日:2021/04/22
|
【サービス内容】
ダイナミックビークルスクリーン(DVS)は、首都圏を縦断する電車車両内のドア上に設置されたデジタルサイネージ媒体です。
通常の予約型配信(いわゆる枠売り)に加えて、電車内では世界で初の運用型広告の配信も可能です。
ディスプレイ横に設置されたエッジAIカメラによって、プライバシーに配慮しながら(注)、
視認数(インプレッション)や属性(年代や性別)に応じた運用型の広告配信を実現しています。
DVSは埼玉高速鉄道の全車両10編成480面に設置されており、
東京メトロ南北線、東急目黒線に直通運転をしていますので、
首都圏中心部の居住者や通勤通学者に、効率的かつ経済的に訴求できるメディアです。
さらにLTEでインターネットに常時接続していますので、天候や気温などに応じて
動的に即時配信が可能なダイナミックデジタルサイネージ媒体です。
480面のディスプレイは通常時は完全同期して表示されますが、それぞれ独立してコントロールされているので、
すべて異なる映像を表示することも可能です。
(注)DVSは一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムが策定した「センシングサイネージガイドライン」に準拠しています。
ダイナミックビークルスクリーンは、埼玉高速鉄道の車両内で株式会社ビズライト・テクノロジーがシステム開発から媒体運営までを行っているデジタルサイネージ媒体です。
>>資料の詳細を見る
|
広告とは
広告とは、主に企業の情報や商品・サービスをビジネス目的で世間に周知させることを広告と言います。
東京メトロとは?東京メトロ全線・路線図について
東京メトロは、東京地下鉄株式会社の愛称の1つで東京地下鉄とも呼ばれてます。
東京地下鉄株式会社は、東京を中心に埼玉・千葉の一部で地下鉄を経営する鉄道事業者です。
東京メトロは全9路線(銀座線/丸ノ内線/日比谷線/東西線/千代田線/有楽町線/半蔵門線/南北線/副都心線)あります。東京メトロの路線図や駅については東京メトロ公式ページをご参照ください。
路線・駅の情報|東京メトロ公式ページ
メトロの意味・英語
メトロ(metro)は、首都や大都市を示す英語のmetropolisの略称です。
東京メトロと都営地下鉄の違い
東京メトロは、民間の鉄道事業者で東京地下鉄株式会社が経営・運営しており、都営地下鉄は、東京都が経営し東京都交通局が運営する公営の地下鉄です。
東京の2大地下鉄とは
東京の2大地下鉄とは、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と都営地下鉄のことです。
電車広告とは
電車の車内・車両(車体)などに掲載する広告のことです。
電車広告の種類
電車広告は、「電車内の広告」と「電車車両の車体を使った広告」が主な広告メディアとなっており、他にも電車内でアナウンスを流す広告があります。
電車内広告は、中吊り(中づり)、窓上、ドア上、ドア横、吊革(つり革/アドストラップ)などの掲載面があり、ポスター、ステッカー、サイネージ、ビジョンなどの掲載方法があります。また、電車内を広告で埋め尽くす、広告貸切電車などもあります。
電車車両(車体)広告は、窓下、ドア横、ラッピングなどがあります。
電車内広告と車体広告をどちらもジャックすることも可能です。
電車広告の出し方
エリアや路線を定めて、電車内・車体などの掲載面を決定します。
東京メトロの路線名×ドア横広告の広告枠(広告メディア)を探す
以下は東京メトロの路線名にドア横広告を組み合わせた参考例です。
東京メトロのドア横広告
銀座線のドア横広告
日比谷線のドア横広告
東西線のドア横広告
南北線のドア横広告
千代田線のドア横広告
丸ノ内線のドア横広告
有楽町線のドア横広告
半蔵門線のドア横広告
副都心線のドア横広告
電車広告(交通広告)の広告会社(代理店)
各線の電車広告は、鉄道会社が指定する交通広告を取り扱う広告会社(広告代理店)を通して出稿します。
電車広告の掲載可否
各鉄道会社の掲載可否や入稿規定は、交通広告を取り扱う広告会社(広告代理店)へご確認ください。
電車広告や電車広告を取り扱う広告会社(広告代理店)に関する参考記事
こちらの参考記事内の電車広告を取り扱う広告会社(広告代理店)の媒体資料も紹介してます。
電車広告を種類別に解説!費用、効果、電車広告一覧
交通広告とは
交通広告とは、移動手段である交通機関に関連した施設・スペースを媒体として利用した広告のことです。
電車、地下鉄、新幹線、バス、タクシー、トラックなどの車内・車両を活用した広告以外にも、飛行機、ヘリコプター、自転車などもあります。また、駅や空港、サービスエリア・パーキングエリアなどの施設内や屋外に掲出できるOOHの一部も交通広告に含みます。
交通広告に関する参考記事
交通広告とは?種類や特徴、メリットから事例までを徹底解説!
広告・マーケティングやメディアに関する参考記事
広告とは?マーケティングとの違いや18種類の手法を解説!
広告メディアの種類や特徴、違いを解説!